あらゆる働き方に対応し業務効率を改善する
Google Workspace
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Google Workspace(グーグルワークスペース、旧G Suite)とは、Google が提供するビジネス向けクラウドツールです。
Gmail や Google カレンダー、Google チャット、Google Meet などのWebアプリを、組織での利用に最適化して提供しています。時間や場所にとらわれないあらゆる働き方に対応し、生産性向上とコラボレーションを実現します。
世界をリードするテクノロジー企業である Google の全社員が使用している最先端のグループウェアです。
業務の生産性を向上させる安全なビジネス用メール。独自ドメインで運用でき、迷惑メールやフィッシングは自動でブロックされます。
受信メールの要約や返信文の下書き、長いスレッドの整理を Gemini が支援します。
個人や組織のスケジュールを共有できるオンラインスケジューラー。会議室やリソースの予約も一元管理できます。
関連記事を読む›チーム向けに設計されたコミュニケーションプラットフォーム。スペース単位で会話とファイルを蓄積できます。
未読の多いスペースの会話を要約し、話題の流れを短時間で把握できます。
Web 上に公開できるアンケートフォームを簡単に作成。回答はスプレッドシートに自動集計されます。
関連記事を読む›専門知識がなくても直感的に社内ポータルや Web サイトを作成できます。
関連記事を読む›組織の Google Workspace を一元管理。アカウント、端末、セキュリティ設定を管理者がまとめて制御できます。
関連記事を読む›データ保持と電子情報開示に対応。※ Business Plus / Enterprise プランで利用可能です。
関連記事を読む›メモ。思いついたことをすぐ書き留め、ドキュメントやカレンダーと連携して活用できます。
関連記事を読む›AI 動画作成。2024年発表、2025年から本格展開し、現在月間700万人以上が利用する主要アプリになっています。
アウトラインや原稿から動画の構成・ナレーション・素材を生成し、業務動画を短時間で作成できます。
タスク管理。Gmail やカレンダーと連携し、メールから起こしたタスクもまとめて管理できます。
関連記事を読む›Google Workspace の各サービスを連携させ、定型業務を自動化できる開発環境。追加費用なしで利用できます。
関連記事を読む›Google Workspace の各アプリと連携し、業務そのものを変える AI プロダクト。
料金プラン
ユーザー数10以上からご契約を承っております。表示価格は月額・1ライセンスあたりの税抜価格です。
- ✓カスタムのビジネス用メール
- ✓100 人参加可能なビデオ会議
- ✓ユーザー 1 人あたり 30 GB のストレージ
- ✓セキュリティと管理機能
- ✓Standard サポート
- ✓カスタムのビジネス用メール
- ✓150 人参加可能なビデオ会議とその録画
- ✓ユーザー 1 人あたり 2 TB のストレージ
- ✓セキュリティと管理機能
- ✓Standard サポート(Enhanced サポートに有料アップグレード可能)
- ✓カスタムのビジネス用メール、eDiscovery、データ保持
- ✓500 人参加可能なビデオ会議とその録画、出欠状況の確認
- ✓ユーザー 1 人あたり 5 TB のストレージ
- ✓高度なセキュリティと管理機能
- ✓Standard サポート(Enhanced サポートに有料アップグレード可能)
- ✓カスタムのビジネス用メール、eDiscovery、データ保持、S/MIME 暗号化
- ✓500 人参加可能なビデオ会議とその録画、出欠状況の確認など
- ✓高度なセキュリティ、管理、コンプライアンスの制御機能
- ✓Enhanced サポート(Premium サポートに有料アップグレード可能)
2025年1月のアップデートにより、各プランに標準搭載されました(追加費用なし)。プランにより利用範囲や1日の生成回数に差があります。
どのプランにするかお悩みなら
無料相談してみる›Business Starter、Business Standard、Business Plus プランのご購入で、最大 300 ユーザーまでご利用いただけます。Enterprise の各プランにユーザー数の上限、下限はありません。
※Google Workspace では、組織内で共有できるストレージ プールが各ユーザーに提供されます。Enterprise プランをご利用のお客様には、ユーザーごとに 5 TB のストレージ プールが提供されます。
※弊社のGoogle Workspaceライセンスのご契約は、ユーザー数10以上から承っております。
他社比較スコアやコスト削減の実績値は、資料でご確認いただけます
Google Workspace の導入検討に必要な比較データ、費用対効果の試算、導入プロセスをまとめた資料をご用意しています。
導入事例
導入事例をすべて見る ›
Google Workspace
選ばれる理由
Google のカルチャー
- —社員への信頼
- —協働による成果最大化
- —よりシンプルに
すべてがクラウド
- —クラウドで業務が完結
- —端末を選ばない
- —高度な検索力と AI 機能
堅牢なセキュリティ
- —AI によるフィッシング対策
- —2段階認証
- —データセンター分散管理
個人版 Google との違い
- —法人版のみの保護機能
- —管理者による一元管理
- —SLA と法人サポート
個人版 Google(無料)と Google Workspace の違い
| 項目 | 個人版 Google(無料) | Google Workspace |
|---|---|---|
| メールアドレス | @gmail.com | 会社の独自ドメイン |
| ストレージ容量 | 15GB を複数サービスで共有 | プランに応じて1人あたり 30GB〜5TB |
| 管理者機能 | なし | 管理コンソールで一元管理 |
| セキュリティ・監査 | 個人向け標準保護のみ | 2段階認証の強制、DLP、操作ログの監査 |
| 共同編集の権限管理 | 個別に手動で共有設定 | 組織・共有ドライブ単位で一括設定 |
| Gemini の利用 | 個人データがモデル改善に使われる場合がある | 組織内のみで利用、モデル学習に使われない |
| サポート | 公式サポートなし | 法人向けサポート+吉積情報の導入支援 |
| 稼働率保証 | なし | SLA(稼働率保証)あり |
導入から定着まで、YOSHIDUMIの伴走サービス
成功を再現する To-Do にもとづき、段階ごとに必要な支援サービスをご用意しています。
どの段階でも実施可能な運用診断。共有設定や管理コンソールの設定を、最新機能を踏まえて診断します。

組織内の AI(Gemini)活用状況を独自の指標で可視化します。Chrome のサイドパネルからランキング形式で表示でき、どのアプリで Gemini が使われているかも確認できます。

管理者画面では組織全体の利用状況の推移、ユーザーごとの利用回数ランキング、急上昇ユーザーをひと目で確認できます。集計単位はデイリー・月単位・累計に切り替え可能です。


Google Workspace の活用マニュアルです。社内からの問い合わせが集中しやすい基本操作や運用ルールを、参照しやすい形でまとめています。
ご契約企業様には無償でご提供します。導入直後の定着期はもちろん、新入社員の受け入れ時にもご利用いただけます。
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よくある質問
ご利用プランとユーザー数に応じた月額料金です。弊社経由のご契約はユーザー数10以上から承っております。全社統一プランを推奨していますが、部門ごとの要件がある場合はご相談ください。
組織規模とデータ量によりますが、一般的には準備から切り替え完了までおおよそ2〜3か月です。MY START では移行計画の策定から社員向け講習までを一貫して支援します。
現在お使いの独自ドメインのメールアドレスはそのままご利用いただけます。既存メールやカレンダーのデータも移行可能です。
全アカウント統一プランでのご契約を推奨しております。一部 Frontline プランをご検討の場合は要相談とさせていただきます。詳細は営業担当へお問い合わせください。
Google 認定スペシャリストによる運用相談、継続的な運用サポート、メールサポート、オンラインドキュメントをご提供します。Google による電話・メールサポートも併用いただけます。
2025年1月のアップデートで各プランに標準搭載されました。追加費用なしでご利用いただけます。
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